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eヘルス倫理コードアドバイザーの資格を取得しました!

こんにちは、イケルです。暑い、暑い、暑い日が続いておりますが、皆さまお元気ですか?

この度、弊社イチ《熱い男》である社長の山下が《eヘルス倫理コードアドバイザー》の資格を取得しました!

《eヘルス倫理コードアドバイザー》とは、医療機関や企業等の組織の外にあって、サイトの構築支援を行ったり、 e ヘルス倫理コードの組織内での運用をサポートするなどの支援アドバイス業務を請け負うことのできる専門的アドバイザーです。

 

最新版の《eヘルス倫理コード3.0》2018年6月に施行されたばかりの新医療広告ガイドラインに準拠しており、医療広告ガイドライン改正への対応についての学びにつながると考え、取得しました。

 

イケルに多くいらっしゃる医療関係のお客様により良い運用・アドバイスができる様に心掛けて参りますので、これからもよろしくお願いいたします。

 

eヘルス倫理コードとは

eヘルス倫理コードはサイトの信頼性を確保していく民間の自主的基準です。

eヘルス倫理コードは、医療・保健・福祉等のヘルスケア分野において、インターネット等の情報通信技術を使って提供される情報やサービスの質と信頼性を高めていくため、サイトの運営主体者が配慮すべき注意点をまとめたものです。

出典:日本インターネット医療協議会 eヘルス倫理コードについて