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山下の一社懸命

わかもの面接塾

 

今年も、ハローワーク岡山主催のわかもの面接塾に協力事業所としてお話をさせていただきました。

求職中の若者たちに、経営者の思いや、業界の話などをさせていただきました。みなさん、とても熱心に聞いていただき、やる気が伝わってきます。受講された方は、どなたも以前どこかのお仕事をされて、思うような働き方が出来ずに再度就職を考えられています。仕事は、人生の主要な時間になります。自らいい職場、いい仕事、いい経営者に巡り会って欲しいものです。坂本真民さんの「念ずれば花開く」のように、とても大事な出会いを探すことを、真剣に向き合って欲しいものです。

是非、みなさん、頑張ってください。

みなさん、素晴らしい感想文をよこしてくれました。ご紹介させていただきます。

  • 大変熱のある説明で分かり易く勉強になりました。未知の業界でしたが事業内容が知れてよかったです。グループワークも具体的な細かな考え方を知ることが出来、大変参考になりました。
  • 経営者側からの色々なお話を聞け大変参考になりました。面接時での具体的な質問についてもお聞きでき良かったです。
  • 山下先生のこれまでの経験を踏まえたプラス思考のアドバイスをいただき参考になりました。
  • 今回のセミナーでとても刺激を受けました。実際に経営者の口を通して直接お話を聞く時間は私にとってすごく勉強になりました。ありがとうございました。
  • 話を聞いて、自分の短所の部分にもまだ活かせる場面があるかもしれないので、今後、生かす工夫をしようと考えています。ありがとうございました。
  • 私は就職には程遠い所にいるから質問に困りましたが、思い切って質問してよかったです。一人一人に真剣に向き合って答えて下さり、他の方への回答も参考になりました。やりたいことと仕事が結びつかない私ですが結びつける勇気や努力も大切かと思いました。
  • 再就職に対して、気持ちの持ち方、自分自身のモチベーションの大切さを学ぶことが出来ました。今後のビジョンに対して自身の人物像を持つことが大切であり必要であると思いました。

営業の鍛錬会

イケルでは、営業の勉強会「営業道場」を毎月開催し、営業の技術を磨いています。その本部である、日本営業道連盟鍛錬会に参加してきました。各道場の指導者や営業マネージャーが参加しています。今回は、2016年12月17日(土)にライフナビパートナーズ株式会社(大阪市堂島)の第8回鍛錬会に参加しました。24名の参加者で、日本営業道連盟の稲田代表に「売れない営業マンを目覚めさせるマネジメントスキル」をテーマに鍛錬を行いました。

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最初に、なぜ、マネージャーは部下を育てないといけないのか?と、問いが投げられました。誰のためか?本気で育成をする気があるのか?
グループディスカッションをしながら、本来の目的を探っていきます。

続く例題で、「営本さん30歳の危機」という、営業マンのストーリーを読みます。簡単に営業職を考えて転職、成績が上がらない、積極的に動けてない。だらだらして動かない部下にどのように指導ストーリーを描くか、ディスカッションします。商品知識の習得、やる気を育てる、営業プロセスを構築する、PDCAが回るよう指導するなど意見が出てきました。

続く内容は、実践したい三つのことを稲田代表より説明いただきます。営業道場の方程式をもとに、営業の成果をあげるかけ算を紹介されました。営業の基礎、想い情熱×戦略的行動量×正確な営業プロセス×業界商品知識。さらに、営業マンの使命が何か、そこには何の視点が必要か、確認します。

ここで、少しブレイクでしょうか。営業マンのための金言集を紹介いただきました。たくさんの金言のなかで、「お客様を理解した後に、お客様から理解される」が心に響きました。また、グループディスカッションでは、グループメンバーから「商品を売るな、シズルを売れ」「人生を変える鍵を売る」など、商品の見せ方や、目的を明確にする言葉を披露されました。

次に、営業戦略、案件数の確保で、お客様区分や必要訪問商談件数試算など、営業計画の立て方について説明がありました。ABCランク管理や行動計画など具体的な落とし込みを作ることで、検証しやすい計画づくりを案内いただきます。営業マンを育てるためには、営業しやすい仕組みづくり、検証しやすい仕組み、弱点がわかる指標などの環境を幹部や会社が準備する必要があります。育てるためにマネージャの役割が見えてきます。

後半は、お客様のお役立ち視点、期待される営業マン、後輩指導方法など深掘りします。最後に、テレアポのタブーや接点営業、異業種交流会・勉強会でのマーケティング活動の基本、紹介依頼の方法など解説いただきました。

営業の方程式を基礎に、どういった視点をもって営業に望むか、あらてめて本質的な部分を再確認しました。

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経営指針発表会に来賓参加

先日、知人の経営する経営指針発表会に参加しました。

ホテルの会議室で指針発表から部門目標、社員の目標、問題提起、決算報告など一日かけての会社の総まとめといっていいでしょう。

その会社は、経営者を知っているせいか、経営者の強い思いが会社を動かしている印象を持っていました。わかりやすくいえば俺についてこいタイプの風土ではないかと思っていました。

経営指針発表会の後半は、ビジョン達成のためにグループディスカッション(討議)です。私は部外者ですが、そこの社員と共に討議に加わりました。その会社は設備工事を主とする仕事で男性が多く職人的な方々が多いです。普段から討議などになれている私からするとペースの遅い流れに戸惑いました。討議のテーマもどこから進めていくかなかなか決まらない。しかし、そのうち自社の課題がポツポツと出ています。その会社のペースで話が出てきます。その課題の解決に取り組めない原因も出てきます。原因が出てくれば、それに向かって邁進すればいいものですが、実際に出てくる原因が会社にとって大切なものだったとき、それは簡単に取り除けない原因であることに気づきます。課題に対する原因は、そこに仕事のやりがいがあるということです。仕事のやりがいを排除して言い訳がないです。

そんな心からの悩みが出てくると、社員の本音があふれ出ます。会社の課題から会社の誇りまで。

討議は、大切な思いを社員で共有した上で、その思いを大切にしながら、こうしたい、こうしないといけないと解決案が出てきました。解決案は、それぞれ自分がこうしないといけないという自主的な意見だったと思います。

経営者の強い思いで引っ張っていると思っていたのは間違いでした。仕事を大切に大好きで貫く男達の集団は、経営者として彼の役割を期待している、彼を育てているのだと感じました。

ここの経営指針書には「人」「絆」という言葉が多用されています。その言葉は、経営者の思いか、既にある会社の風土か、実際に会社に触れてみてどちらかわからなくなりました。益々人が育ついい会社だなと感じ、そしてそんな会社の行事に参加でき幸せに感じました。ありがとうございました。

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怯むな、ポケモンGo

思い出しては、ポケモンGO

熱心に、新人社員に教えを請う。

進化だ、育成だ、アメの使い方、卵の孵化だの混乱する。

言葉を覚えていくことはおそらく大切だ。

専門用語を使うなと思うが、専門用語を覚えないとわかりにくい。

む~ん、仕事もそうだな。

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働く人が満足するために

岡山県中小企業家同友会岡山南支部の7月例会に参加しました。

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問題提起として、株式会社えくぼの糸山智栄さんに、「想いだけではどうにもならん!~働く人が満足せんと始まらんじゃろ~」をテーマにお話しをいただく。市民活動、子育て、学童保育など様々な社会的活動を行なってきた糸山さんは、2011年に訪問介護事業の株式会社えくぼを創業する。社会に役立つことを前に進めて実行していく力は凄まじいものがある。彼女の感じてきた社会問題を正したい想いと、行動力が結果を出している。しかし、株式会社えくぼの社員との思いの距離が開いている課題を抱える。自分が進めていくすばらしい取り組みと、社員との思いに違いがあるのだ。社会の課題のその上で事業を進めることは、それだけで困難がそこにある。その思いを社員と向き合ってやらないと駄目だと反省の想いを聞かせていただいた。彼女を支える人、支えたい人、共感する人はとても多い。だからこそ、一番のパートナーである社員も理解していただかないといけない。しっかりと社員と向き合い、自社の存在意義を明確に広めてい欲しいと思った。

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続いてグループにわかれ、「働く人が満足するためにあなたはどのようなことをしていますか?」のテーマで6人の経営者と討議を行った。

課題を多く抱えている経営者も多く、熱い討議が白熱する。社員の育て方がわからない、社員のためと思いの行為が、逆に新しい課題がでてうまくいかなかった。聞き出しても出てこないなど、悩みがたくさん出てくる。自分の喜びが社員の喜びでないと思いつつ、社員の喜びまでつかむことが出来ない。

本当の社員の満足は、本人でさえわからない時があるし、そんな思いがない人もいる。時期によって、成長の度合いによって、満足というものが変化するからだろう。

ある経営者は、社員の満足を測るには、理念を掲げそれに向かって一緒に走ることが必要だという。一緒にその方向を目指すことで、社員との想いの相違に気づいていくのではないか。まずは目指す方向を示すこそ、相違を見つける出発点だ。それを繰り返し取り組むことで課題が見えてくる、明確になってくると取り組まれていた。終わりはない、社会も変化し、人も成長する、こうした繰り返しがいいのだろうと思いながら進めておられた。

与えられることを期待する社員もいることは事実で、そうした場合は、本音が出てこなかったり、自分の思いを考えていなかったりするのだろう。しかし、だからといって、与えれることだけでは、本当の満足度は低いと意見も出た。与えられることでなく、自分が成長していくこと、そういった環境を用意することの重要性を感じた。

あることで満足すれば、次のことを求める。人は追求していく、追求するから成長する。会社に深く寄り添えば、会社の現実も見えてくるし、会社の将来への不安も見えることもあるだろう。

ある経営者が「愚痴がない会社自体がおかしい。愚痴が会社への期待なのだ。」という言葉が重く感じた。愚痴や要求をしっかりと引き出しているか、そして、それを生かしているか問われた。

新人研修報告

今日は、新人研修の日。

講師の先生が、プログラムした会社訪問。

いい会社を訪問し、一流のお仕事を肌で感じてくる素晴らしい内容です。

自分も体験したい・・・

その報告を、先輩社員に発表していただきました。

みなさん、堂々と自分の感想を、楽しそうに発言できてすばらしいです。

言葉だけでなく感情が伝わってきてGood!

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研修の報告と併せて、会社の紹介をしてもらいました。

特に会社の雰囲気、スタッフのお話し、それぞれが違うところを的確に説明していました。

楽しい時間になりました。

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旬の食材

昨日のランチミーティング

いつものおいしい宅配弁当屋さんの弁当です。豚肉もいいし、茄子もおいしい、カボチャもおいしい、おそらく素材がいい。レベルの高いお弁当です。

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この日は、社員のお父さんからの差し入れスイカ。愛情のこもった手作りスイカは旬の味。

ご縁でつながる心遣いから、旬のものを食ありがたさ、みんなで食べる喜び、嬉しいですね。

こんな環境だと、いい仕事ができるはず。

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賀陽技研経営指針発表会に参加

吉備中央町にある精密金属プレス加工の賀陽技研の経営指針発表会に呼んでいただきました。
ほとんどの社員さんと来賓のみなさんで30名近くなったと思います。
午後から3時間30分にわたり発表をおこないました。

経営者が経営理念から、企業ビジョンなど経営者の思いを、愛情を感じる優しい話し方で進めていきました。
賀陽技研さんは岡山での中心部から離れた郊外にあります。そんな中、地元に寄り寄り添いながら、
日本の製造業の一つの柱になりたい、なるんだと力強いメッセージが響きます。
会社はこういったところに向かいたいから、みんなをあてにしている。決して押しつけがましくない経営者の姿勢は素敵な会社の一体感を感じます。

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プログラムの中には、社員さんに1年間のありがとうを3名投票するイベントを行なったり(この後の懇親会で発表されたようです)、社員の夢の発表があったりみんなが参加するものでした。従業員の発表で、社員の尊敬する人に役員の名前があって、意外だったのか、照れくさいのか、妙に盛り上がっていましたのが思い出されます。

そして、顧問の税理士の方の講演がありました。
その中で、野球の例えがありました。スコアボードを見ながら現在の状況を考え、攻撃の仕方を考えるもの。みんなが闇雲にホームランを狙っても勝てない。経営指針も会計によって、現状を知り計画を立てる、その必要性をわかりやすく説いてくれました。

そして、顧問のコンサルタントの講演では、どんな中小企業がに伸びるかをお話しいただきました。多くの企業も見学し、研究し思ったことをまとめられました。何点か、まとめると

・5Sが徹底されている
・見えるかができている
・必要なコミュニケーションを行なっている(中には、進捗会議が1日4回あるところも・・・)
・品質保証の徹底 (これが新たな引き合いを生む、信頼を築き、それがまた新たな引き合い)
・会社全体がお客様を意識している
・社員が会社と仕事を誇りに思っている
最後に、企業は成長か衰退しかないといわれた。成長ができなければ衰退。成長の目標がなければ、衰退しかない。
経営指針書の、理念、方針、計画をしっかり立て、それに向かって全社員で行動し、そして検証する。
経営指針発表会は、行動に移す第一歩であり、いい会社作りのスタートなんだと改めて思いました。
たくさんのプログラムで構成され、集中できて、あっという間の時間でした。ありがとうございました。

 

株式会社賀陽技研 http://kayougiken.co.jp/

営業道場101回

弊社では、毎月、社外から何名かが集まり、営業の勉強会、岡山営業道場を行っています。

岡山営業道場は、日本営業道連盟のもと、7年前から営業の基礎基本を仲間と一緒に学んでいる集まりです。

今夜は、101回目の勉強会。

テーマは、テキストの「人間関係力を高める」で、スピーディに人間関係を構築することを目標に学びました。

第一印象の善し悪しの判断基準を、みなさんで意見を出し合います。

話し方、笑顔、挨拶、姿勢、声のトーン、時間厳守、表情、身なり、清潔感などたくさんの発言がありました。

続いて、人見知りで他人と仲良くなれない営業経験が浅い人へアドバスを考えます。

人に興味を持つ、気後れするような立場の人は応援していただけることが多いので思い切って飛び込む

人より抜きんでたものを持つ、先手挨拶、積極性、相づち、自分から心を開く行動など、貴重な意見も多く出ました。

第一印象を良くする工夫を日頃から、当たり前に出来ることは、競争相手が多いビジネスでは特に求められます。

最初の第一印象が悪ければ、どんなにいい商品・サービスであっても商談の土俵に上がることさえ出来ません。

普段から、共通点探し、美点凝視、アフターフォローが、当たり前に出来るよう、自分の姿勢を正していきたいものです。

今夜の参加者で印象に残った言葉から、営業マンの役割が学びとなった。

「営業はとても責任のある仕事だ。お客様には押しに弱く、流されて、思わず合わないものを購入してしまうことがある。

営業マンの誤った行動で、お客様にピッタリの商品を適正価格で入手するチャンスを、逃すことは、お客様の不利益に繋がる。

お客様の、ニーズやウォンツを的確に聞き出すことで、お客様の視点で納得のいく提案をする責任があるわけだ。

営業マンの責任を感じた。

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今夜は、6名が参加されました。

岡山北支部の例会に参加

4月8日(金)岡山北支部の例会に参加しました。
報告者は、J.PRESENCEの辻由美さん。(J.PRESENCE

辻さんは、2つの組織を立ち上げています。
一つはコミュニケーション能力開発支援や人材育成、コーチングなどをJ.PRESENCEで代表をされています。
さらに株式会社Vivace(ビバーチェ)で、女性起業家のトータルサポートを行っています。2つの事業展開だけでなく、イベントの支援など幅広く様々な活動を意欲的に行っています。

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父親の強い影響を受け、銀行に就職し渉外担当。そして、リフォームなどを手がけていた父親の会社に転職し、23年にもわたり、いろいろな経験をつみを事業継承につながります。しかし、ご自身のやりたい道と父親の事業の狭間で悩みます。そして、自分のやりたい道を選び、父親の事業の継続を断念することを決めます。ひとり悩んで出した答えは、強い覚悟の上にあったのだろうと感じました。強烈な経験を積み重ねながら、いろいろな人と出会い、自分でやりたい道を明確にしていく姿に辻さんの生きざまが印象的に伝わってきました。その後、新たな道を進み始めました。そして、同友会との出会います。あらためてて経営者の責任や、経営指針の重要性、コミュニケーションの大切さを追求しています。
言い尽くせない後悔や苦労、父親への思いや出来事は辻さんの骨肉に染みこんでいるのでしょう。今の辻さんの進んでいく姿は覚悟が決まったと言えるのかもしれません。身近な経営者仲間の姿勢は大きな刺激になりました。

その後のグループ討議では、覚悟について意見交換しました。覚悟にも質がある。自分が考える覚悟はどのくらいのものなのかが大切である。口先だけの覚悟は見透かされるでだろう。本当の覚悟なら、ぶれないはずだと思う。その覚悟は周りに伝わっているのか、実践に繋がっているのかが重要なことになる。逃げるな、退路を断て、など身にしみる言葉が飛び交う討議になった。

討議が終わり、さぁ頑張ろうと思ったところで、グループ討議を一緒にした経営者から一言

「あんな発言は駄目でしょう。何も言えなくなる。従業員にいってたりしませんか?」と厳しく本音の意見をいただいた。え~と思いながら、うなづける一言に同友会の良さを感じる。そして、もう一言「あなたのように本気で発言するひとが、経営指針の研修で語って欲しい」

深い学びと、嬉しい一言。