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お客様の声

日本第一熊野神社

日本第一熊野神社

日本第一熊野神社(神社)

http://www.kumano-jinjya.com//

【サイトの特徴】
デザイン面で神社の神聖さをPR。日本人の貴重な財産である神社を、楽しく知っていただき、またみなさんも文化の大切さを感じていただきたいと思います。

イケルのサービスのどこに満足されていますか?

ホームページを広報として活用しようと考えてはいましたが、実際にどのような構築がいいかはよくわかりませんでした。そんな中、パソコン利用方法から戦略の立て方など、とても細かい対応をしてくれました。一緒に悩んで、一緒に作ってきたと思います。
ホームページ制作にかかわることだけでなく、イケル社員の人脈を使って、あらゆることに努力していただきました。スタッフの紹介や、行事のお手伝い、データ入力のお手伝いと挙げるときりがない。現場の空気を読んで、課題解決のために自ら体を動かしてくれています。
イケルと積み重ねて構築したやり方を、他の業者が容易に出来ると思えません。お付き合いは信頼関係が大切で、築きあげる経過も重要と考えています。

まだまだ、イケルに求めていることは何ですか?

お宮の参拝者にもっと喜んでいただけることを進めるために、いろいろなことを提案していただき、気づかせてほしい。
いつも、ホームページのことばかり考えられないから、いろいろな刺激を与えてほしい。

時代にあわせ、神社もIT活用を考えるべき

もう、時代は変わりました。インターネットの時代であることは明らかだと思います。インターネットに取り組むか取り組まないかではなく、取り組んで何をするかの時代だと思います。100年前に出来なかったことを、われわれはしっかり残していきたいと思います。
宮司やお宮のスタッフは、ITに時間を取れる人ばかりではありません。周りの協力者や業者などが、とてもやりやすい環境をつくり、一緒に育てていってほしいです。ホームページも当然そうですが、何事も継続性が大切ですので、一時的なサービス提供でなく、しっかりと目的を認識していただき、継続性のあるIT活用をすすめていきたいです。
最近は新聞を見ない人が多く、情報取得はネット中心の時代です。大半の人がネットを利用していると思います。ネット社会を感じないと廃れてしまうと思います。

お宮の課題

日本第一熊野神社

【人材の確保】
神主やスタッフに時間がないため、ホームページを専属ですることが難しい。
不定期な関係者のお手伝いでは、効率よくすすめることが難しい。日本伝統文化を一緒に伝えていくような、やりやすい組織や仕組みを作って前進したい。

【サービスの提供】
七五三等、氏神様にお参りして、サービスのいい神社にも思い出作りをしに参る傾向がある。どの様なサービスを提供するか、出来るかを考えていかなければならない。