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一生一事一貫

日曜日は、原稿作りに励んでいます。

1月21日(木)に、岡山県中小企業家同友会で登壇し、30分のお話しをさせていただきます。

会社の取り組み事例をお話しするのですが、6年間の振り返りをする時間をいただいたことは、貴重なことです。

いろいろな起こった結果、それは、いろいろな行動が引き起こしている。

そうか、あれとあれがあったから、こういう結果になったのかもしれない。

自分の中での、解釈を導き出すことが出来る。

いろいろたくさんのお陰があったことにあらためて感謝できる。

そうか、あの人にこんな事言われたっけ、その後、自分がこう行動したという事は、きっかけになったなと振り返ることに繋がった。

30分程度の原稿ですが、いい感じになってきました。

ご興味のある方は、経営者、後継者、事業をされている方なら、無料にて参加できる会です。

日付:2016年1月21日(木)
岡山南支部1月例会&新会員さんのための同友会の活かし方講座
場 所:岡山国際交流センター 7F
申込:次のホームページより http://www.okayama.doyu.jp/news/160121-183000.html

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タイトルの「一生一事一貫」(いっしょういちじいっかん)は、月刊誌致知の2月号のテーマです。

仕事にかける情熱が物事を切り開いていく。そんな、内容の記事がたくさん入っていて、思わず自分も入り込みます。

一生一事一貫は、貫き通せば、必ず道は開けるということ。

ワクワクすると時間が早い。

土曜の出勤日

今日、土曜日はとっても静かです。

出勤する社員が少なくなるので、珍しく静かな事務所。

もくもくとお仕事がはかどる日であり、またちょっとした用事も済ませる日。

お昼は、手打ちそば、岡山市北区辰巳にあるおそば屋さんで。

「手打ちそば 藤正庵(とうしょうあん)」でざるそばの大盛りをいただきました。

いつもならが、美味しい。大盛りもあっという間、に平らげました。10分ぐらい。

そば湯を飲んでごちそうさま。

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同友会の打合せや、近日中ある、例会報告の内容を悩みながら定時。

晩は、知人と、ガッツリ焼き肉。岡山市平島にある焼き肉ハウス 明洞(みょんどん)。

いつかは行ってみたいと思っていた焼き肉屋。時々仕事で通ることもあり、また美味しいと聞いていました。

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タン、タンツラミ、上ミノ、ハラミ、ギアラ、ホルモン、キムチ、チェンジャ、あぶりレバー、ユッケ、イカ焼きとたいそう食べました。

確かに美味しいお肉ばかり。でも、食べ過ぎだ。

しばらく、焼き肉はいい。

早朝木鶏会

今月の早朝木鶏会は、テーマが「リーダーシップの神髄」です。4人が集まって、1月の致知の感想や意見を言い合いました。

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私の課題は、「一流選手を育てる親の共通項 杉山芙佐子さん」を選びました。

≪感想文≫

一流選手になるために立ち向かう我が子を通して、子育ての原則を実践の中でつかんでいきます。

子を育てるという事は、親も子供の世界の広がりともに、学びを深め、見本を見せる行動が大切である。

それは、育てること、そのために学ぶこと、やり続ける習慣を親自身が身につけることだと伝わってきます。

リーダーシップのシップは「しつづける」、フレンドシップのシップも同様だといわれます。

しつづけることがシップ。リーダーで有り続けること、友達で有り続けること。その姿勢を問われます。

磨き続けること、学び続けることは、いつも思うように行かない。

努力し続けるには、常に楽しむ心を持ち続けること。

それには、資質の重要性や人間力の大切さが影響します。

人を思いやれる心、人に感謝できる人間的資質を磨かないといけないと語られます。

相手の立場にたって、素直に考えること、目の前の事象だけを短絡的に捉えるのではなく、大局的に問題を考えられる判断力が求められる。

迷惑な話、自分にとって不都合な行為に対してだれもが感情を高ぶらせます。そんなとき、何故そうなったのか、原因はなんなのか、相手の立場にたって考えられるでしょうか?

子育てでも、社員教育、お客さんとのお付き合いも通じるものだと思います。

人間的資質を磨くことが、冷静に目の前の課題を対処する判断力を増していくのでしょう。

本質を追究する力強さ、

そして、素直な姿勢や、

楽しんで実践する行動力、

そして、こつこつと積み重ねることが出来る習慣を

より精度を上げていくことが出来るよう邁進したい。

会社訪問

今日は、岡山県中小企業家同友会の地区会に参加しました。所属地区会の隣の地区のランチミーティングです。

地区会は、ご近所の経営者同士、深い交流を目的にしています。

同友会の組織は、経営者–>地区会–>支部–>岡山県 そして全国の都道府県の同友会と繋がっています。

今回は、地区会と合せて会社訪問をさせていただきました。

地区会では、支部の役員会での連絡事項や今後の地区会についてお話しをします。

実はこの地区会には初めて参加しました。いろいろなイベント、旅行やマラソンなど特色がある地区です。

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今日は、特別に地区会の場所をお貸しいただいた訪問先の経営者に会社説明をしたいただきました。

環境に優しい新しい機械の導入と、それにまつわるエピソード。大胆に挑戦する姿勢は素晴らしいと感じます。

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印刷についてのあれこれから、社員との関わりあいなど、いろいろとご説明いただきました。

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なにより、目の前で、経営者のやり方や姿勢に触れるのは、刺激的です。

忙し中、ご説明いただき感謝です。

ありがとうカード、うちでも真似したいな~

なにより、会社内を歩く際、たくさんの社員さんとお目にかかりました。

みなさん、仕事中の手を止め得て、気持ちよい挨拶が自然に出来る。

お邪魔して申し訳ないという気持ちと、微笑みに嬉しくなる。

社員を見ると、ありがとうが多い会社なんだとわかりますね。

社長の姿勢が、ちゃんと社員にも反映されているような気がします。

もっとこの会社に興味を覚えました。

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あんか

電気あんかを買いました。

今日は、丁度寒く、足下が冷える。

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足の先が寒いとき、足先を太もものしたにひいたりすることもあったけど、

あんかのお陰で、今日は姿勢がよろしい。

とっても快適な一日でした。

電気代がかかるのかと思っていたけど、1日2円程度らしいので信用したい。

あとは、スイッチがないので、使い終わったら、ちゃんとコンセントを抜かないといけない。

忘れないように注意しよう。

女性の品格2

女性の品格 板東眞理子著

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昨日に続いて、本文をピックアップしながらご紹介します。

◆マイナスイメージの言葉を使わない。私はいつもどじで、どうせ私なんか、いつも足を引っ張ってばかり、もう歳だから、などと自分を卑下しすぎるのは良くない。自分に対して良くしようという気力が感じられない。自分自身は、かけがえのない存在として侵すべからず人権を与えられているのです。少しでも自分を磨き、人のためになることを努力する、投げやりな発言は品位を落とします。

自分の存在、自分を冷静に評価することも大切です。ポジティブな発言こそが品位ある行動だということなのでしょう。良く振り返れば、私もマイナス的な発言をしている・・・

◆不完全で自分をありのままに告白して、あるがままに認めてもらおうというのは、とても不遜きわまりない態度です。そうしたところを見せないように心がける。いいところを見せるよう努力することが品性を高める。どんな立派な人でも成功した人でも、一皮むくと弱い部分、情けない部分、どろどろした部分がある。そうした弱点があるのが人間です。居直るのではなく、いかにして努力するかが重要だ。逆にそういう努力はしんどい、めんどくさい、わたしにはできないと諦めてしまうと品格のない人間になる。

誰もが、認めて欲しいと心から願うものです。なんでもかんでも、認めてあげることが最優先ではないと思います。認めてもらえる人になること、認めてもらえる人になろうと努力することが重要だと思います。

◆ご先祖を大事に、生命の連続を感じること。過去を振り返らない、今が良ければいいんじゃないのという生活態度は品位を感じない。私たちの現在の暮らしは過去と未来の間に存在する。

今が良ければいいじゃんというのは、刹那主義のことですね。与えられるばかりの環境では、自分の役割ややり甲斐は見いだせないかもしれません。そんな環境に埋もれると、当然の権利を振りかざす知識を得ても、その環境への感謝に気づかないような気がします。

弊社も女性ばかりの職場です。うちの女性が品格があるか考えてみると、なるほど、著者の板東さんの言葉にあることも多く出てきました。嬉しいし、ホッとします。「見られているところで頑張る人が多いが、見ていないところでどれだけできるか、手抜きをしないかが品格のある仕事に結びつく」陰で良くやっているところに気づいたり、家庭やお休みの中から、仕事のヒントをもってくることも多いなと感じています。陰でしっかり仕事をするのが常識だと思っていると誤解されると困りますが、普段の生活の中でよい習慣を身につけて欲しいし、自分の仕事に対して責任と誇りを持っているからそうなるんじゃないかなと思っていますが、どうでしょう?

そして、著者の板東さんは、「ユーモアを解する」「品格の重要な要件の一つに、ユーモアが分る。自然で明るく、わざとらしさがない。些細なことをおもしとがる、小さな発見や意外性や驚きを楽しむ、向きにならないでとぼけた味を出す。」というところは、弊社の女性のことだ。楽しそうに仕事しているときも多いです。でも、「愚痴をいわないこと。それが通じる心意気で、ユーモアに繋がる」とも書かれている。ちょっと課題発見だ。

女性達が職場の管理職に就き。政策決定に参加したり、どんどんと活躍するのは大切なことです。女性だから、これからは女性を起用するのがはやりだと、短絡的に考えては駄目でしょう。この「女性の品格」を通して、どんな女性に成長してもらうか、女性に限らず、どんな人間的な成長を問われているか考えさせられました。品格のある仕事をすることで、社会に求められる、必要とされる会社となる。品格ある国家は、品格ある個人からと言われます。品格ある会社は品格ある個人からに繋がります。自らも常に磨きをかけて品格のある人だと言われるようにならないとと思います。

 

女性の品格1

お客さんが廃棄しようとした本を年末にいただきました。20年も前に書かれた本ですが、期待値以上の中身で、お薦めの一冊です。

女性の品格 板東眞理子著

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内容は、有能な管理職を目指す女性ではなく、真のリーダーとなる女性のために綴られています。品格ある暮らし方、品格ある装い方、言葉や話し方というハウツー的なものから、生き方や行動規範に関わるものまで盛り込んであります。そのため、時に熱く哲学的な考え方に納得しながら、さらりと現代のマナーもポイントを押さえてまとめられ一気の読める内容です。

あらためにて、品格って何でしょう?
インターネットで調べると「その物から感じられるおごそかさ。品位」とあります。

では、おごそかさとはなんでしょう?
インターネットで調べると「いかめしく,近づきにくいさま。威儀正しく威厳があるさま。」

では、品位とはなんでしょう
インターネットで調べると「見る人が自然に尊敬したくなるような気高さ,おごそかさ。品。」

何となく分ったようで、難しい曖昧な感覚の言葉が並びますね。

「女性の品格」には、わかりやすく納得する言葉で綴られていますので、紹介しましょう。

◆人間個人としての品格とは、正義感、責任感、倫理観、勇気、誠実、友情、忍耐力、持続力、節制心、判断力、決断力に富み、優しく思いやりのある、そういった美徳が品格ある人間である事に重要な要素である。

つまり本質的にかっこいい、憧れる、映画やドラマの主人公に求められることでしょうか。人としていいな、素敵だなと心から感じられる原則かもしれません。

続いて、品格について何故女性を対象にしたのかは、次のように書かれています。

◆現代の社会の中で女性の生き方、役割が大きく変わり、新しい美徳が求められている。現実に、高度成長期の日本は、男性の権力志向、拝金志向、従来の男性の価値感などが支えてきているところがあった。そして、今、人間を大切にする女性らしさを社会や職場に持ち込んで欲しいと訴えます。地球環境の問題、高齢化、科学技術の進歩による新しい問題のなかで、社会がどうあるべきか、どう生きるべきか、自分たちの幸せだけを考えるのではなく、地球レベルの女性の品格が求められているのだと。昨今は、ワークライフバランスが当たり前のテーマになってきました。

「誰もがやりがいや充実感を感じながら働き、仕事上の責任を果たす一方で、子育て・介護の時間や、家庭、地域、自己啓発等にかかる個人の時間を持てる健康で豊かな生活ができるよう、今こそ、社会全体で仕事と生活の双方の調和の実現を希求していかなければならない。仕事と生活の調和と経済成長は車の両輪であり、若者が経済的に自立し、性や年齢などに関わらず誰もが意欲と能力を発揮して労働市場に参加することは、我が国の活力と成長力を高め、ひいては、少子化の流れを変え、持続可能な社会の実現にも資することとなる。」(内閣府:仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)憲章:)

女性の品格向上が、より社会にあった地域作り、企業作りの要素になるのです。少し、重い深い内容になりましたけど、考え深いです。続いて、少しハウツー的な一面を紹介します。

◆記念日を大事にすることが大切。誕生日、記念日、大切な想い出の日、感動した日などを大切に思う気持ち。過去を振り返らない一つの美学をおうのではなく、人生は一日一日の積み重ねであり、かけがえのないこの日こそが人生そのものと思い、一日一日をいとおしむ気持ちを持ちましょう。

確かに、多くの女性が記念日を大切にしています。弊社の社員も大切にしています。そういった個々の想い出を大切に想い、それに感謝する気持ちが醸成するような職場環境も必要なのでしょう。

つづく

宇都宮恒久氏講演会、新春経営講演会

1月29日にお話を聞かせていただく、宇都宮恒久氏は、テレビ番組のカンブリア宮殿や「日本でいちばん大切にしたい会社3」(坂本光司氏著書)に掲載され理想を求めて「しあわせを乗せる」タクシー会社をつくった社長として有名な方だ。

あらためて、「日本でいちばん大切にしたい会社3」を読んだ。

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宇都宮社長は秩序が乱れ、労働争議が人心を荒廃した会社を引き継いだ。新しい組織に一新するべく戦うことになる。即戦力欲しさの経験者優遇から、未経験者の採用に舵をきる。
業界では非常識な、未経験者だけを採用する方針を貫くことになる。採用した社員には、教育の制度化に教育ビデオの作成、理念の話を徹底、社長の考え方を何度も話す。そして、先輩が後輩に教える風土の形成を築き上げ、見事に社風を作り上げる。

会社理念の「お客様が先、利益はあと」を徹底し、この考えを続けて7か月でやっと黒字に変わることになる。本当のお客は、相手の言葉に心があるかどうか敏感だ。お客様第一主義という代表者の綺麗ごとではなく、お客様第一主義という理念が社員の心に育っている。その風土は、自然と、社員が向上心をもって働かないと、仲間からおいて行かれると意識し、緊張感をもって仕事を可能にする環境なのだ。社員の人生観を変えていくという。社員の入社希望動機は、いい会社だと思っていることや、知人や親族に勧められたことである。地元に愛されている会社作りを形にしているのだ。

また、お客様という定義も奥深く考えつくされている。
「お客様とは、自分以外のすべての方、われわれの生活を支えてくださる方々、われわれの足りない部分を教えてくださる人生の師と定義」
そして、利益の定義は「利益の本質は革新料、心からの満足料、利益は周到な計画と頑固な意思によって拡大する」などだ。

また、経営者として思いがあっても容易く実践できないことにイノベーションである。業界の非常識、業界から冷たい仕打ちを受けながらも、理念に沿うことを貫いて、イノベーションを起こしている。時代の変化に対応する実践力は初めは誰もが非常識と考えるものなのかもしれない。

最後に、宇都宮社長は、「自分の経営思想が反映できないような人間は経営者ではない」と言い切るのだ。経営者は哲学を語れと言われたことがあるが、まさにそのことであろう。理想を貫いて、理想を絵空事にすることなく、形にすることが本当の経営者なのだ。

1月29日の宇都宮氏を感じたい学び取りたいとわくわくしてきた。

≪新春経営講演会≫

■日程:2016年1月29日(金) 18:30~21:45
■場所: 岡山ロイヤルホテル(岡山市北区絵図町2-4 ☎086-255-1111)
■テーマ:「お客様が感動し社員が躍動する会社づくり ~日本で最も「ありがとう」が飛び交う会社~」
■参加費:記念講演+祝賀パーティ6,000円(記念講演のみ2,000円、祝賀パーティのみ5,000円)
■参加資格 経営者、後継者、またそれに準ずる方はどしどしご参加ください。

申し込みは 岡山県中小企業家同友会ホームページ

例会作り

私が学んでいる、中小企業家同友会には各地区で、毎月例会と称して、勉強会を行います。

その例会の基本構成は、経営者の体験を報告し、それに基づき経営者同士が討議(ディスカッション)を行うことで、課題やヒントをつかむというやり方です。

今夜は、所属している支部の隣の支部、倉敷支部での例会作りに参加しました。昨日は、自分の報告でみなさんにプレ報告と言って予行演習の報告をしましたが、今回は聞き手になります。たまたま、今回の報告者が親しくしている経営者という事もあって、飛び入りの参加です。報告は、1月21日(木)ですが、その予行演習になります。

30分程度の報告ですが、過去の経営体験に基づき、話をまとめます。次のようなイメージです。

・課題があって、こんなことを試みた
・こんな試みをしたら、こんな改善が得られた
・こんな課題にたいし、こう対処している
・こんな問題がおきた 今後こうしたいと考えている

今日の報告者も10年の間に多くの課題を克服するために、四苦八苦しながら、あることが改善に繋がってきたという話です。

もがき続けながら、頼るところは仕事のパートナーである社員であって、そこが大きな気づきになります。

あまりにも身近で当たり前の存在の大きな価値や感謝を心から感じる場面では、感情が高ぶってきます。

振り返り整理してみると、苦しさや感謝が読が得てくるもの。その時は必死で頑張っているため、見えないことも多いのも。

なかなか、いい報告になりそうな予感がします。

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報告の打合せ

今夜は、私が報告をさせていただく、1月21日の同友会1月例会打合せを弊社で行いました。

8人も集まっていただき、プレ報告(本番前の予行演習)を聞いていただきました。

創業して6年、過去の変遷を振り返ると、その時に気づかなかった原因や変化を感じ取ることが出来ます。

ここ1,2年の弊社の元気はどこにあるのか、何故なのか、30分で報告させていただきます。

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経営者や組織の代表のかた、または後継者など無料にて参加できます。(例会後の懇親会は別途費用が必要です)

ご興味ある方は、是非ご連絡下さい。

日時 2016年1月21日(木) 18:30〜

場所 岡山国際交流センターにて「新会員さんのための同友会の活かし方講座」として開催されます。

同友会岡山南支部例会

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